書籍『きみがきみらしくいきるための子どもの権利』を病院で活用いただいています!

みなさん、こんにちは!
 愛知県のある病院のソーシャルワーカーの方が児童病棟の面会室に、シーライツ代表理事の甲斐田万智子が監修した本『きみがきみらしくいきるための子どもの権利』の「権利ってなんだ?」というページを展示してくださいました。
 日常のお仕事の中で、子どもの権利をどう守っていくべきか葛藤し、子どもさんたちにどう伝えるか悩んでいらっしゃるそうです。
 具体的でわかりやすい上、イラストの可愛さもとても魅力的に感じて、子どもさんだけでなく保護者の方や児相の方にも伝えたいと思ってくださったとのことでした。
ありがたいことです。

 なお、この本は、令和6年度、こども家庭庁こども家庭審議会推薦児童福祉文化財としてこども家庭庁より推薦されました。

https://www.kadokawa.co.jp/product/322206000462/

☆シーライツでは、全ての事業において、全ての関係者(子ども・ユース・おとな)の人権が守られ、「子ども・若者のセーフガーディング」に基づいて活動を実施しています。☆
国際子ども権利センター 子どもと若者のセーフガーディング指針 2025 05 30.do
20251106-セーフガーディング行動規範誓約書.pdf

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認定NPO法人 国際子ども権利センター


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