主にシーライツの役員が、
「子どもの権利」「児童労働」「人身売買」
「国際協力」「開発教育」などのテーマで
掲載されたメディア、執筆した論文・寄稿、
著書をご紹介します。
メディア掲載一覧
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論文・寄稿一覧
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高木萌伽(2025)「意味ある子ども参加を生み出すエンパワメントの力:高校生の私が子どもアクティビストを名乗るまで」 (都文館夢学園ID学園高等学校3年 探究学習レポート)
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甲斐田万智子・南雲勇多(2025)「子どもの権利普及と子ども参加」文京学院大学紀要25号
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甲斐田万智子・南雲勇多(2023)「⼦どもの権利と持続可能な開発⽬標(SDGs)達成に向けた取り組み〜こども基本法とこども家庭庁を求める子どもアドボカシーに焦点をあてて」文京学院大学紀要23号
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文京学院大学紀要19号 子どもの権利実現における開発途上国と先進国の協働の可能性 〜子どもにやさしい社会づくりに焦点をあてて 甲斐田万智子・ 南雲勇多
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甲斐田万智子(2019)「権利アプローチによる子ども支援とコミュニケーション」『対人援助のためのコミュニケーション学:実践を通じた学際的アプローチ』文京学院大学総合研究所
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甲斐田万智子(2013)「児童労働と子どもの権利に基づくアプローチ」アジア経済研究所編「児童労働に向けて:今、私たちにできること」日本貿易振興機構アジア経済研究所
出版物一覧
1.「毎日つかえる子どもの権利」
自分の未来は、自分で決める権利がある!
人からされたことで、いやなことはいやと言っていいし、おかしいことはおかしいと言っていい。
自分の言いたいことは、きちんと聞いてもらえる権利がある。
おとながこの世界を作っているのではなくて、子どもも、この社会をつくっていく権利がある。
だから、子どもの権利はつかうことが大切!
この本は、中学生くらいの子どもくらいから直接読めて、日常で困ったとき、おかしいと思ったとき、どうしたらいいのか、自分にどんな権利があるのか、そして誰にどのような相談をしたらいいのか、よくわかり、つかえるように書かれています。
(アルパカWEBページより)
2.「世界中の子どもの権利をまもる30の方法」
編集:認定NPO法人国際子ども権利センター、甲斐田万智子
監修:荒牧重人(合同出版)
子どもと学ぶ! 国際理解・権利学習の入門書。
SDGs(持続可能な開発目標)を実践的に学べるヒントが満載!
(合同出版WEBページより)
3.「きみがきみらしく生きるための 子どもの権利」
監修:甲斐田万智子
出版社:KADOKAWA【こども家庭庁推薦図書】
本書は「子どもの権利条約」の条文の内容をイラスト入りでわかりやすく解説すると同時に、困ったときの相談窓口情報や、SDGsとの関係、子どもの権利のための様々な取り組みやデータなども紹介した、小学生から学んで使える「子どもの権利」の入門書です。
全ページカラーでイラストもたくさん入っており、総ルビのため、小学校中高学年からひとりで読むこともできます。
子どもはもちろん、子どもに関わる全ての大人にも読んでほしい1冊です。
(KADOKAWA WEBページより)
4.「こども基本法 こどもガイドブック」
編集:FTCJ
著者:中島 早苗(同団体代表理事)、出野 恵子(同団体事務局長)、平尾 潔、甲斐田 万智子、平野 裕二
出版社:子どもの未来社
子どもたちに知ってほしい「こども基本法」をわかりやすく解説し、「子どもの権利とは何か」「権利が守られていなかったら」「権利を使うには」を弁護士と専門家たちが楽しく解説。
最後に「こども大綱」のポイント解説もあります。
2023年から施行された「こども基本法」の内容を子ども自身が知って、生かしていくための本です。
そもそも権利とは何か、こども基本法の元になっている「子どもの権利条約」についても、専門家たちがやさしくわかりやすく伝えます。
ぜひすべての子どもたちに読んでほしい本です。
(子どもの未来社WEBページより)
5.「世界の子ども権利かるた」
かるたを通して日本と世界の子どもが置かれている状況を知り、暮らしのなかで子どもの権利はきちんと守られているのか、考えてみる教材として最適です。
(合同出版WEBページより)
出版物一覧
自分の未来は、自分で決める権利がある!
人からされたことで、いやなことはいやと言っていいし、おかしいことはおかしいと言っていい。
自分の言いたいことは、きちんと聞いてもらえる権利がある。
おとながこの世界を作っているのではなくて、子どもも、この社会をつくっていく権利がある。
だから、子どもの権利はつかうことが大切!
この本は、中学生くらいの子どもくらいから直接読めて、日常で困ったとき、おかしいと思ったとき、どうしたらいいのか、自分にどんな権利があるのか、そして誰にどのような相談をしたらいいのか、よくわかり、つかえるように書かれています。
(アルパカWEBページより)
編集:認定NPO法人国際子ども権利センター、甲斐田万智子
監修:荒牧重人(合同出版)
子どもと学ぶ! 国際理解・権利学習の入門書。
SDGs(持続可能な開発目標)を実践的に学べるヒントが満載!
(合同出版WEBページより)
監修:甲斐田万智子
出版社:KADOKAWA【こども家庭庁推薦図書】
本書は「子どもの権利条約」の条文の内容をイラスト入りでわかりやすく解説すると同時に、困ったときの相談窓口情報や、SDGsとの関係、子どもの権利のための様々な取り組みやデータなども紹介した、小学生から学んで使える「子どもの権利」の入門書です。
全ページカラーでイラストもたくさん入っており、総ルビのため、小学校中高学年からひとりで読むこともできます。
子どもはもちろん、子どもに関わる全ての大人にも読んでほしい1冊です。
(KADOKAWA WEBページより)
編集:FTCJ
著者:中島 早苗(同団体代表理事)、出野 恵子(同団体事務局長)、平尾 潔、甲斐田 万智子、平野 裕二
出版社:子どもの未来社
子どもたちに知ってほしい「こども基本法」をわかりやすく解説し、「子どもの権利とは何か」「権利が守られていなかったら」「権利を使うには」を弁護士と専門家たちが楽しく解説。
最後に「こども大綱」のポイント解説もあります。
2023年から施行された「こども基本法」の内容を子ども自身が知って、生かしていくための本です。
そもそも権利とは何か、こども基本法の元になっている「子どもの権利条約」についても、専門家たちがやさしくわかりやすく伝えます。
ぜひすべての子どもたちに読んでほしい本です。
(子どもの未来社WEBページより)
かるたを通して日本と世界の子どもが置かれている状況を知り、暮らしのなかで子どもの権利はきちんと守られているのか、考えてみる教材として最適です。
(合同出版WEBページより)






